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診断実績 一覧

耐震診断 補強工事 実績
時 期 物件場所 邸 名 建物種類(階数) 面積(㎡) 築年度 項 目 評 点 物件写真
H31年  2月 2日 神奈川県 OY 様邸 木造 2階建て 74.36 昭和59年 一般診断 0.13 oy
TJ様邸 診断所見  片方面が開口により耐力壁がほぼないため、配置バランス(偏心率)が悪い。屋根が重い仕様で劣化現象が確認される。
H30年  1月23日 東京 都 NS 様邸  木造 2階建て 150.98 昭和50年 精密診断 0.50 ns
NS様邸 診断所見  一般診断から精密診断を行い、現況の構造を把握して適切な耐震補強と、劣化現象の補修を検討の上、補強工事を計画。
H30年 11月 5日 神奈川県 TJ 様邸  木造 2階建て
 店舗併用
113.54 昭和40年 一般診断 0.43
KJ様邸 診断所見  全体的に開口が多く壁が少ない。配置バランス(偏心率)が悪い。柱・筋かい端部に接合金物が確認できない など。
H30年  5月30日 東京 都 TS 様邸  木造 2階建て 184.69 昭和50年 一般診断 0.26
SYアパート 診断所見  開口の割合が高く、耐力壁が少 ない。屋根や接合部による低減あり。減築することによる耐震補強を計画中。
H30年  4月 2日 東京 都 KJ 様邸  木造 2階建て 82.21 昭和34年 一般診断 0.10
KJ様邸 診断所見  全体的に開口が多く壁が少ない。配置バランス(偏心率)が悪い。柱・筋かい端部に接合金物が確認できない など。
過去の耐震診断 (補強) 実績はこちら 
● 評点とは? (表の評点をクリックすると 「診断表」 がご覧になれます)
正確には 「上部構造評点」 と言い、図面や現地調査によって構造強度を計算し数値を求めます。 階ごとに評点を割り出し、その中で一番低い評点をその建物の評点として考えます。 計算は、住宅に必要とされる耐力 (必要耐力Qr) と、住宅が実際に保有している耐力 (保有耐力Pd) との比較で行います。 但し、一般診断法では建物を破壊せずに外観目視などにより調査をしますので、建物の構造内部の劣化状況まで正確に考慮することができません。 そのため評点はあくまで一つの判断材料とされています。
精密診断法になりますと、建物の構造内部の劣化状況まで調査致します。
 

施工実績 一覧

 
物件データ 
面 積  92.75 ㎡
築年数  35 年
耐 力
判定値
 施工前 0.45
 施工後 1.13
 
物件データ 
面 積  72.68 ㎡
築年数  27 年
耐 力
判定値
 施工前 0.67
 施工後 1.03
物件データ 
面 積  97.83 ㎡
築年数  38 年
耐 力
判定値
 施工前 0.63
 施工後 1.09
物件データ 
面 積  130.05 ㎡
築年数  32 年
耐 力
判定値
 施工前 0.27
 施工後 1.12
物件データ 
面 積  125.92 ㎡
築年数  35 年
耐 力
判定値
 施工前 0.01
 施工後 1.07
物件データ 
面 積  147.39 ㎡
築年数  41 年
耐 力
判定値
 施工前 0.40
 施工後 1.11
物件データ 
面 積  112.84 ㎡
築年数  38 年
耐 力
判定値
 施工前 0.56
 施工後 1.12
 
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