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診断実績 一覧

耐震診断 補強工事 実績
時 期 物件場所 邸 名 建物種類(階数) 面積(㎡) 築年度 項 目 評 点 物件写真
H29年 6月22日 埼玉 県 SYアパート  木造 2階建て 339.07 昭和52年 一般診断 0.49
SYアパート 診断所見  開口の割合が高く、耐力壁が少 ない。屋根や接合部による低減あり。減築することによる耐震補強を計画中。
H28年10月 7日 東京 都 SM 様邸  木造 2階建て 122.67 昭和56年 一般診断 0.22
精密診断 0.30
補強設計 1.06
SM様邸 診断所見  配置バランス(偏心率)が悪い。柱・筋かい端部に接合金物が確認できない。南側開口部が大きい影響はあると思われます。
H28年10月 4日 東京 都 IS 様邸  木造 2階建て 147.94 昭和54年 一般診断 0.27
IS様邸 診断所見  全体的に開口が多く壁量が不足しております。配置バランス(偏心率)が悪い。柱・筋かい端部に接合金物が確認できない。
H28年 9月17日 東京 都 TY 様邸  木造 2階建て 97.91 昭和55年 一般診断 0.37
TY様邸 診断所見  全体的に開口が多く壁量が不足しております。配置バランスが少々悪く、調査の結果劣化部があるので低減されます。
H28年 7月 20日 神奈川県 HJ 様邸  木造 2階建て 65.28 昭和55年 一般診断 0.47
HJ様邸 診断所見  全体的に開口が多く、壁が少ない。配置バランス(偏心率)が悪い。柱・筋かい端部に接合金物が確認できない。
過去の耐震診断 (補強) 実績はこちら 
● 評点とは? (表の評点をクリックすると 「診断表」 がご覧になれます)
正確には 「上部構造評点」 と言い、図面や現地調査によって構造強度を計算し数値を求めます。 階ごとに評点を割り出し、その中で一番低い評点をその建物の評点として考えます。 計算は、住宅に必要とされる耐力 (必要耐力Qr) と、住宅が実際に保有している耐力 (保有耐力Pd) との比較で行います。 但し、一般診断法では建物を破壊せずに外観目視などにより調査をしますので、建物の構造内部の劣化状況まで正確に考慮することができません。 そのため評点はあくまで一つの判断材料とされています。
精密診断法になりますと、建物の構造内部の劣化状況まで調査致します。
 

施工実績 一覧

 
物件データ 
面 積  92.75 ㎡
築年数  35 年
耐 力
判定値
 施工前 0.45
 施工後 1.13
 
物件データ 
面 積  72.68 ㎡
築年数  27 年
耐 力
判定値
 施工前 0.67
 施工後 1.03
物件データ 
面 積  97.83 ㎡
築年数  38 年
耐 力
判定値
 施工前 0.63
 施工後 1.09
物件データ 
面 積  130.05 ㎡
築年数  32 年
耐 力
判定値
 施工前 0.27
 施工後 1.12
物件データ 
面 積  125.92 ㎡
築年数  35 年
耐 力
判定値
 施工前 0.01
 施工後 1.07
物件データ 
面 積  147.39 ㎡
築年数  41 年
耐 力
判定値
 施工前 0.40
 施工後 1.11
物件データ 
面 積  112.84 ㎡
築年数  38 年
耐 力
判定値
 施工前 0.56
 施工後 1.12
 
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